🍺 クラフトビールから始まる旅のサイトを作りました。 🍺
愛知のクラフトビール醸造所3選|名古屋城・犬山城・東山動植物園シャバーニを巡るビール旅|麦としっぽ 愛知のクラフトビールを、金しゃちビール、OKD KOMINKA BREWING、DAMONDEから紹介。東山動植物園のゴリラ・シャバーニ、名… mugi-to-shippo.pages.dev |
愛知に、障害のある方のアートがラベルを飾るクラフトビールがあると知って、思わず画面を見つめてしまった。
作っているのは凸凹brew worksという醸造所なんだった。
名前からしてすでに気になるよね。
チェコの伝統製法で仕込んでいるらしくて、ピルスナーやヴァイツェンみたいな定番スタイルを、この土地から届けているのがなんだか嬉しい。
就労支援施設でビールを製造しているという話も、調べてみて初めて知った。
ラベルのアートがそれぞれ違う表情を持っていて、どれが届くかは開けてみてのお楽しみなのかもしれない。
ギフトボックスにはピルスナー・ヴァイツェン・ペールエールの3本がセットになっていて、どれも330ml。
アルコール度数もIBUもスタイルごとにきちんと違っていて、飲み比べたら愛知の個性を一度に味わえそうな気がする。
アートラベルは一本ずつ違う作品が採用されているらしくて、どれが手元に届くかも楽しみのひとつ。
いつか凸凹brew worksのビールを、この目でじっくり眺めてみたい!
紹介した一本
※本記事には広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。
※この記事の初出はこちらです:https://ai-craft-beer-story.hatenablog.com/entry/2026/10/06/195032
0 件のコメント:
コメントを投稿