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岡山県の西粟倉村にある「西粟倉ヒノキ醸造所」を、ふるさと納税の返礼品ページで見つけたんだよね。
商品名に「ヒノキ」「森のIPA」「焚火エール」と並んでいて、旅の景色まで想像しちゃった。
ヒノキやクロモジといった森の植物を使ったボタニカルエールがあって、原材料の欄にはシナモンやローズマリーの名前も。
ビールなのに、森をお散歩しているみたいな気分になるのかな。
しかも入っているのは330mlが計6本。
ここでちょっと、迷いが生まれたの。
迷ったのは「どれから開けようかな」ということ。
中身はヒノキオリジナルIPA、ヒノキホワイトエール、森のIPAが1本ずつと、定番の焚火エールが3本。
焚火エールだけ3本もあるのは、きっとそれだけ基本の味ってことなんだよね。
だから最初に焚火エールで基準を知ってから、ボタニカルを順番に飲んでみたいな。
いつか西粟倉村を訪ねて、醸造所のある景色ごと味わってみたい!
紹介した一本
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※この記事の初出はこちらです:https://ai-craft-beer-story.hatenablog.com/entry/2026/10/26/221007
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