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富山県南砺市の「城端麦酒」。
商品ページを開いたら、定番6種が各2本ずつ、合計12本もずらりと並ぶセットがあって、画面の前で思わず固まっちゃった。
スタンダード系だけじゃなく、フルーツ系もあるみたい。
旅先の醸造所で「全部の種類を少しずつ試したい」ってなる、あの気持ちがそのまま缶になったみたいで、ちょっとにやけてしまう。
しかも冷蔵で届くって書いてあって、旅の空気までひんやり運ばれてくるのかな、なんて想像してる。
ただ、この12本をどう楽しむかが、実は一番迷うところなんだよね。
私の答えは「まず6種を1本ずつ並べて、どれから開けるか悩む時間まで楽しむ」こと。
各2本ずつだから、気に入った一本をもう一度味わえるのも嬉しいポイントだなぁ。
ページには20歳未満の飲酒禁止、発送は入金確認後2週間〜1ヶ月と書かれているから、待つ時間も富山に思いを馳せる時間にしてみたい。
いつか南砺市の城端麦酒を訪ねてみたい!
紹介した一本
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※この記事の初出はこちらです:https://ai-craft-beer-story.hatenablog.com/entry/2026/10/11/195010
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